祭り・イベント

7月のお祭り・イベント

  • 小倉祇園太鼓打ち初め式
    期間:7月1日  場所:小倉北区JR小倉駅小倉城口周辺(ペデストリアンデッキ)

    【雨天決行】 時間  19時~20時 

    「太鼓台開き」と呼ばれ、太鼓の練習が解禁となる7月1日。小倉祇園の始まりを告げる「打ち初め式」。約50台の太鼓がJR小倉駅小倉城口(ペデストリアンデッキ)に勢ぞろいします。
    音が連なる「連綿太鼓」、威勢のよい「早打ち」や地元団体による「模範打ち」などが行われ、最後は、参加者全員で商売繁盛や小倉祇園祭の成功を祈念して「小倉恵比寿締め」を行い、打ち初め式を締めくくります。
    *写真は過去の打ち初め式の様子


    http://kokuragiondaiko.jp/
  • 世界遺産登録3周年記念イベント
    期間:7月1日  場所:八幡東区官営八幡製鐵所 旧本事務所眺望スペース

    世界遺産登録3周年を記念しイベントを開催します。
    縁日、チャレンジコーナーでは大声チャレンジ、VR体験などが行われます。
    時間:11:00~18:30
  • プラレール博 in KITAKYUSHU
    期間:7月13日~17日  場所:小倉北区西日本総合展示場 本館 大展示場

    〖入場券〗
    大人(中学生以上):1,000円(前売券:900円)
    子ども(3歳~小学生):800円(前売券:700円)

    お問合せ:プラレール博 in KITAKYUSHU 事務局 070-5022-9570(受付時間 平日10:00~17:00/土日祝日は除く)

    http://www.takaratomy.co.jp/event
  • 畑の衹園
    期間:7月14日(平成30年)  場所:八幡西区須賀神社、尺岳神社(畑貯水池内)

    畑の祇園は、畑貯水池の奥に鎮座する尺岳神社の境内社である須賀神社に古くから伝えられる祭礼である。御神幸は夕方から始められ、白木谷山笠、本谷山笠の順で神移しが行われ、境内を練った後おくだりに移る。曳山台上に神殿を乗せ、その下に豪華な刺繍の幕を引き回した神興本来の形式をそのままに伝えるもので、高さ5メートルの曳山が急勾配の参道を一気に駆け下りる様は勇壮そのもの。
  • 筑前木屋瀬衹園祭
    期間:14日、15日(平成30年)  場所:八幡西区木屋瀬地区

    住民手作りの人形山笠の奉納、衹園太鼓競演、宿場踊、舞踊などがあります。よび物の山笠宮入は大変勇壮です。
    お問合せ:筑前木屋瀬祇園祭実行委員会 (電話093-619-1149 木屋瀬宿記念館内)

  • 二島の衹園
    期間:7月14日、15日  場所:若松区東二島~二島町(日吉神社・田神社)

    御神興の前後に武者人形を飾り立てた東西二島の山笠三台を従え、初日の御降りは東二島町の本宮日吉神社より二島町の御旅所田神社へ、翌日の御昇りは田神社より日吉神社へと御神幸する神賑行事として三百数十年前より連綿として受け継がれてきた伝統ある二島の祭り。

    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/wakamatsu/file_0034.html
  • 飛幡八幡宮夏越祭
    期間:7月14日(平成30年)  場所:戸畑区飛幡八幡宮

    社頭に茅の輪を設け、茅の輪を潜れば悪疫を免れ幸福を招来すると云う古例によるお祭。袋の中の人形に家族の氏名年齢を書いて各自の息を吹きかけて神社に納め、悪疫退散・家内安全・開運厄除・交通安全祈願をする。
  • 前田祇園山笠
    期間:7月14日~16日(平成30年)  場所:八幡東区前田地区

    仲宿八幡宮(八束髪神社)の祗園祭祭礼に、3基の山笠が供奉する氏子の行事。平成十三年に「北九州市無形民族文化財 前田祗園山笠行事」として指定された600年以上の歴史があり、遠賀川流域圏で祗園祭発祥の地として祀られている。※毎年、七月第三月曜(海の日)祝日を最終日とする「土、日、月」 の三日間 



    http://www.city.kitakyushu.lg.jp/yahatahigashi/file_0070.html
  • 竹並祇園
    期間:7月14日~15日(平成30年)  場所:若松区須賀神社

    建武2年(1335年)の建立と伝えられる須賀神社で古くから行われている祗園祭である。御神幸に追従する飾り山は人形を中心にしてスダレ(竹ひごに造花を飾り花)テマリコ(花)、提灯、五色の小幟を配した曳山は総高7mになる。
    【平成30年】
    7月14日(土)20時 お下り 須賀神社~竹並(公民館)
    7月15日(日)16時 お上り 竹並(公民館)~須賀神社


    http://www.city.kitakyushu.lg.jp/wakamatsu/file_0035.html
  • 机のうえのイノベーション たのしい文房具の世界展
    期間:7月14日~9月30日  場所:八幡東区北九州イノベーションギャラリー

    遊び、勉強、仕事、趣味、生活のありとあらゆる場面で欠かせない文房具にスポットをあてた企画展。昔懐かしいモノから最新のアイデア商品まで、様々な文房具たちが大集合します。

    https://www.kigs.jp/
  • ビアクルーズ~工場夜景×ビール~
    期間:7月20日~9月14日  場所:小倉北区小倉、若戸大橋、奥洞海など

    美味しいビールを飲みながら、美しい北九州の工場夜景を海上からお楽しみください!
    【お問合せ】関門汽船株式会社 TEL093-331-0222


    http://www.kanmon-kisen.co.jp/special/beer/index.html
  • 小倉祗園太鼓
    期間:7月20日~22日(平成30年)  場所:小倉北区小倉城周辺

    山車の前後に太鼓をのせて若衆がその太鼓を威勢よく打ち鳴らして町中が勇壮な太鼓の音で覆われる。太鼓競演大会では、山車を有する町内ではともに腕を磨き、揃い浴衣に身を包んだ大人組、少年組等80チーム以上が参加し、伝統の太鼓の打法を競い合う。また、最終日は「据え太鼓競演会」。各団体の持ち味を披露する「太鼓広場」は、勢いや勇壮さに包まれた祭りのクライマックスといえる。小倉祗園太鼓は、390余年の歴史を誇る小倉の夏祭りである。

    http://www.kokuragiondaiko.jp/
  • 黒崎衹園山笠
    期間:7月20日~23日(平成30年)  場所:八幡西区黒崎地区

    お汐井取り神事を終えると、山笠の原型と言われる笹山笠は、時代絵巻の人形飾り山笠へと一気に衣替え。その後、山笠はほら貝や、太鼓、鉦などのお囃子に乗り「けんか山笠」と呼ばれる激しい動きを見せながら怒涛のごとくまちを駆け巡ります。夜、山笠が電照されると、舁き手の妙技「回し練り」は真骨頂を発揮する。


    http://www.city.kitakyushu.lg.jp/yahatanishi/file_0134.html
  • 門司港ビアフェスタ2018
    期間:7月20日~22日  場所:門司区レトロ中央広場

    門司港レトロの夕陽をバックに、世界のビールや国内のクラフトビールが飲み比べできる屋外ビアガーデンです。
    今年はハワイの生ビール(コナビール)が初登場します
    《お問合せ》 (一社)門司港まちの情報センター TEL093-342-7013

    http://beer.mojikonavi.com/
  • 若松みなと祭り
    期間:7月21日、22日(平成30年)  場所:若松区本町、中川通り周辺、若松市民会館、洞海湾ほか

    「フラフェスティバル」や「キッズダンス」が中川通りの特設ステージで行われ、「くきのうみ花火の祭典」が洞海湾の夜空を彩ります。洞海湾では、巡視艇や救難現場を公開する「若松海上保安部 海のイベント」、特設ステージでの「カラオケ企業対抗戦」など、またこの2日間には随所で、若松の郷土芸能「五平太ばやし」が樽太鼓の音を鳴り響かせています。久岐の浜広場では、「キッズダンス」の第2部の後、火まつり行事がスタート、たいまつを掲げた行列が髙塔山の山頂まで幻想的な炎の帯をつくります。

    http://www.enjoy-wakamatsu.jp
  • くきのうみ花火の祭典
    期間:7月21日(平成30年)  場所:若松区戸畑区、 洞海湾、若戸大橋周辺

    20時00分~20時40分
    ※荒天時中止
    お問合せ:くきのうみ花火の祭典実行委員会事務局(若松区役所総務企画課内)TEL093-771-3559

    http://www.city.kitakyushu.lg.jp/wakamatsu/file_0033.html
  • 戸畑衹園大山笠行事
    期間:7月27日~29日(平成30年)  場所:戸畑区

    200年を超える歴史を持つ「戸畑衹園大山笠行事」は、福岡県夏の三大祭りの一つとして「提灯山」の愛称で広く親しまれている。山笠本来の姿といわれる昼の幟山笠が、夜になると12段309個の提灯に彩られた、高さ10m、重さ2.5tの「光のピラミッド」へとその姿を変え、約80人の担ぎ手が鉦や太鼓のお囃子にあわせて勇ましく担ぐ。


    http://tobatagion.jp/
  • 折尾神楽「夏越祭」
    期間:7月28日(平成30年)  場所:八幡西区折尾西公園

    山陰石見の「石見神楽」を基に創作されたもので、「夏越祭」は折尾の夏の風物詩として定着している。地域住民によるバザー、餅まきも併せて行われる。

    https://www.city.kitakyushu.lg.jp/yahatanishi/file_0136.html
  • 平尾台観光まつり
    期間:7月28日(平成30年)  場所:小倉南区平尾台自然の郷

    消防音楽隊によるコンサートなどのステージイベントや、地元商店による青空マーケットや夜店、花火大会などが行われます。


    http://www.hiraodai.jp/sato/