北九州市環境修学旅行のご案内。エコに取り組む北九州市でしかできない修学旅行を提案します!

廃棄物処分場跡地での植樹
 

北九州市は、2008年から2022年の15年間で、市内に、新たに100万本の緑を増やそうという
『100万本植樹プロジェクト』
という取組みを行っています。

修学旅行で、このプロジェクトを知っていただき、人間が出し続けたごみを海に埋め立てた土地(廃棄物処分場跡地)に植樹をすることで、地球温暖化防止や緑化の重要性を学びながら、自分の手で森を再生します。



 

住所 北九州市若松区響町
所要時間 40~60分
問合せ先 093-582-2058 (北九州市産業経済局観光部にぎわい推進課)
基本料金 無料
定員 1グループ 60名
見学内容 産業廃棄物処分場跡地にドングリの木を植樹することで、地球温暖化や緑化の重要性を学習。
H20年度から15年間で100万本の緑を増やす北九州市のプロジェクト「100万本植樹プロジェクト」に参画し、足跡を残します。
カンガルーのフンを体感→出来たての肥料を体感→ドングリの苗を植樹


 産業廃棄物処分場跡地に樹を植えよう!(PDFファイル)


修学旅行の風景